私は高いところが苦手です!

いわゆる高所恐怖症です。

 

バンジージャンプ?

 

意味わからん!なぜお金を払って…( ;∀;)

 

吹き抜けのショッピングモールも3Fくらいから下を見ると下腹部やお尻がゾワッっとしちゃいます((+_+))

でも今どきは“高所平気症”と言われる子どもが増えているって知っていますか?

 

「なに、それ?」

そう、高いところが怖いって感覚は、自分の身を守るために必要ですが、その感覚が薄れている子どもが増えているんです。

 

そのため、高いところからの転落事故も増えているんです。

とても悲しく、いたたまれない現実ですね。

 

私にも小学生の子どもがいるので、そんなニュースを耳にすると他人事とは思えません!

今回は、この高所平気症の原因や、ぜったいに知っておかないといけない対応策についてお話ししたいと思います。

スポンサードリンク




高所平気症とは?

高所恐怖症にちなんで、文字どおり高いところでも怖さを感じない症状のことをいいます。

現在の子どもは、高層マンションに住んでいる子供も多いので高いところになれているため、高所でも全く怖さを感じない子が増えています。

高い低いの感覚が、なくなってしまうようです。

 

子どもは好奇心のかたまり

その子どもが、高いところを怖がらずに遊ぶ姿を想像すると、それこそゾッとします!

 

これ以上、悲惨な事故を増やしてはいけません!

治し方や対応策はあるのか?

1.引っ越す。

この高所平気症は、4歳未満であれば治ると言われています。

と、言うことは?

そう、低いところに引っ越せばいいんです”(-“”-)”

そうすることで、高いところが怖いという感覚が戻るそうですよ。

2.ベランダに出さない。

ベランダに台になるようなものを置かないのは当たり前ですが、そもそも一人でベランダに出さないことです。

カギの位置なども考えましょう。

3.子どもをひとりにしない。(子供だけにしない)

これも当たり前ですね。

「今昼寝をしているから、ちょっとだけかいものしちゃおう!」

は、ぜったいダメですよ!

子どもは予想外の行動をとります。

4.怖い思いを経験させる。

“子どもにケガをさせない”

これ当たり前です。

 

でも、過保護はダメ。

大きな事故になる前に、小さい怖い体験をさせることも重要です。


例えばジャングルジムで遊ばせる

低い場所から落ちる分には大きなケガにつながることは少ないです。

また、低い木で木登りさせるのもいいかもしれません。

そのような恐怖体験により、高いところは危険であることを理解させます。

5.ダメとはっきり教える。

「高いところは危ない!」とはっきり言い聞かせましょう。

子どもは純粋なので、親に強く言われたことは守ることが多いです。

危ない時は、強い口調でしかることも大切ですね。

まとめ

今回は現代病ともいえる高所平気症について解説しました。

上で書いたような対応をして、絶対にあってはならない事故を大人全員で防いでいきましょうね。

 

スポンサードリンク

 

【ネットで副業】自宅で稼いでみませんか?

・子供の教育費
・マイホームのローン
・月々の生活費

「私たち一家の将来って大丈夫なの?」

って不安に思いますよね。

実はネットで副業って可能なんですよ。
うまくやればパートに出るよりももっと稼げちゃいます(*^^*)

でも問題はそういうネットビジネスの教材ってすごく高いんです。
2万、3万円は当たり前です。

そんなあなたにプレゼントです。

kenさんが以前9万9000円で販売していた教材を
無料であなたに差し上げます(*^^*)

しかも、無料でサポートまでしてくれます。

「信じられない!?」と思うでしょうが本当なんですよ。

こちらからメルアドを登録して
教材を受け取ってくださいね。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓